御魂ダンジョン7階攻略

概要

御魂ダンジョンとは、曜日によって様々な御魂がドロップするという強くなるには攻略必須のダンジョンだ。土日は全御魂がランダムでドロップする上、ドロップ率アップのお守りが貰える。7階からはついに☆6の御魂がドロップするようになる。確率は低いが、周回して御魂を揃えよう。

御魂・巻物ドロップ率

御魂ダンジョンと叢原火(そうげんび)ダンジョンの御魂と巻物のドロップ率

御魂ダンジョン7階の詳細説明

御魂ダンジョン7階の敵構成

1回戦

  • 丑の刻参りのアイコン丑の刻参り
  • 髪喰いのアイコン髪喰い
  • 鳳凰火のアイコン鳳凰火

髪喰いと鳳凰火が全体攻撃スキル持ち。丑の刻参りはスキル「案山子の身代わり」が非常に厄介。案山子が受けたダメージを相手に与えてしまうので、全体攻撃と相性がいい。しかも、案山子はこちらの召喚枠を使うので、先手を取られると恵比寿の鯉のぼりが出せなくなる。丑の刻参りは真っ先に倒そう。鳳凰火も会心時に25%で再行動をしてくるので要注意だ。

御魂ダンジョン7階の1回戦参考画像
御魂ダンジョン7階の1回戦

2回戦

  • 山兎のアイコン山兎
  • 酒呑童子のアイコン酒呑童子
  • 幼琴師のアイコン幼琴師

山兎は行動ゲージアップ&攻撃力アップ、幼琴師は全体攻撃時に20%の確率で行動ゲージを0にしてくる。酒呑童子は単体攻撃だが、スキル「狂気」で狂気の印を刻まれてしまうと、最大で4回の高火力攻撃を受けることになる。ここでもしっかり椒図のライフリンクを張り、ダメージを分散させよう。

御魂ダンジョン7階の2回戦参考画像
御魂ダンジョン7階の2回戦

3回戦

  • 荒川の主のアイコン荒川の主×2
  • ヤマタノオロチのアイコンヤマタノオロチ

SSR荒川の主が両脇に。単体攻撃が強力なので、山兎で先手を取り、椒図のライフリンクを張ってしまおう。なるべく1ターン目で荒川の主1体は倒しておきたい。ヤマタノオロチはスタン状態にさせる全体攻撃をしてくるので、晴明の「言霊・守」でバリアを張り、スタンを回避したい。次のターンでは単体攻撃をしてくるが、こちらも強力なので、味方が倒されて再行動されないように、椒図のライフリンクでダメージを軽減させよう。

御魂ダンジョン7階の3回戦参考画像
御魂ダンジョン7階の3回戦

攻略おススメ式神と考察

おすすめ式神一覧

  • 安倍晴明のアイコン安倍晴明
  • 姑獲鳥のアイコン姑獲鳥(SR)
    • アタッカー 全体攻撃
  • 大天狗のアイコン大天狗(SSR)
    • アタッカー 全体攻撃・再行動で単体攻撃
  • 茨木童子のアイコン茨木童子(SSR)
    • アタッカー 単体攻撃・スキルにより全体攻撃も可
  • 座敷童子のアイコン座敷童子(R)
    • 鬼火確保
  • 恵比寿のアイコン恵比寿(SR)
    • 回復&鬼火獲得
  • 桃の精のアイコン桃の精(SR)
    • 回復&復活
  • 花鳥風月のアイコン花鳥風月(SSR)
    • 全体回復&リジェネ
  • 蛍草のアイコン蛍草(R)
    • 全体回復&サブアタッカー
  • 椒図のアイコン椒図(R)
    • サポート ダメージ分散
  • 山兎のアイコン山兎(R)
    • サポート 行動ゲージアップ

考察

7階からのパーティ編成としては、アタッカー×2、山兎、座敷童子、回復が周回するには最適になる。だが、まだアタッカーが育ってない場合は、アタッカー、山兎、座敷童子、椒図が安定した編成となるだろう。花鳥風月はSSR式神で、スキルマックスには道が遠い。しかし、通常攻撃で1番HPの低い味方を回復してくれるスキルがあり、また全体回復も2ターン継続という優秀さ。御魂「狰」との相性が良く、反撃で回復が可能になる。手に入れておきたい式神だ。