御魂ダンジョン6階攻略

概要

御魂ダンジョンとは、曜日によって様々な御魂がドロップするという強くなるには攻略必須のダンジョンだ。土日は全御魂がランダムでドロップする上、ドロップ率アップのお守りが貰える。6階は☆5の御魂が5階よりもドロップするので、5階がクリアできたなら6階にも積極的にチャレンジしよう。

御魂・巻物ドロップ率

御魂ダンジョンと叢原火(そうげんび)ダンジョンの御魂と巻物のドロップ率

御魂ダンジョン6階の詳細説明

御魂ダンジョン6階の敵構成

1回戦

  • 孟婆のアイコン孟婆
  • 座敷童子のアイコン座敷童子
  • 雨女のアイコン雨女

雨女はサポート型の式神だ。ただ、味方のバフ・敵のデバフをかき消すスキルを持つので、闘技で人気の式神となる。ただ、ここでは警戒する必要はないだろう。怖いのはやはり5階でも登場した孟婆だ。全体攻撃+スタンがあるので、まずは最初に倒しておきたい。座敷童子も全体攻撃スキルがあるので、孟婆の次に倒してしまおう。

御魂ダンジョン6階の1回戦参考画像
御魂ダンジョン6階の1回戦

2回戦

  • 烏天狗のアイコン烏天狗
  • 蟲毒師のアイコン蟲毒師
  • 閻魔のアイコン閻魔

閻魔がとにかく怖い2回戦。閻魔は高火力で単体攻撃を仕掛けてくる上、沈黙のデバフも持っている。沈黙になってしまうとスキルが発動しないので要注意だ。山兎で先に行動し、椒図のライフリンクを張ろう。蟲毒師と烏天狗は全体攻撃持ちだが、閻魔よりHPは少ないので、こちらから先に倒して最後に閻魔を総攻撃するのが安定か。ライフリンクと回復はしっかりしていこう。

御魂ダンジョン6階の2回戦参考画像
御魂ダンジョン6階の2回戦

3回戦

  • 骨女のアイコン骨女×2
  • ヤマタノオロチのアイコンヤマタノオロチ

骨女は単体への連続攻撃スキルを持つ。防御を40%無視してくるので、ここでもやはり椒図のライフリンクが必須になる。山兎で先手を取って、1体だけでも1ターン目で倒したい。ヤマタノオロチはスタン状態にさせる全体攻撃をしてくるので、晴明の「言霊・守」でバリアを張ろう。単体攻撃自体もかなり強力なので、再行動されないように、椒図のライフリンクで味方が倒されないようにしよう。

御魂ダンジョン6階の3回戦参考画像
御魂ダンジョン6階の3回戦

攻略おススメ式神と考察

おすすめ式神一覧

  • 安倍晴明のアイコン安倍晴明
  • 姑獲鳥のアイコン姑獲鳥(SR)
    • アタッカー 全体攻撃
  • 大天狗のアイコン大天狗(SSR)
    • アタッカー 全体攻撃・再行動で単体攻撃
  • 茨木童子のアイコン茨木童子(SSR)
    • アタッカー 単体攻撃・スキルにより全体攻撃も可
  • 座敷童子のアイコン座敷童子(R)
    • 鬼火確保
  • 恵比寿のアイコン恵比寿(SR)
    • 回復&鬼火獲得
  • 桃の精のアイコン桃の精(SR)
    • 回復&復活
  • 蛍草のアイコン蛍草(R)
    • 全体回復&サブアタッカー
  • 椒図のアイコン椒図(R)
    • サポート ダメージ分散
  • 山兎のアイコン山兎(R)
    • サポート 行動ゲージアップ

考察

茨木童子は単体への高火力攻撃が肝となる。スキル「八つ当たり」では、敵を倒したとき、敵の残りHPよりも多く与えたダメージの50%を敵全体に与えることができるので、攻撃力と会心をアップしておけば、1撃で敵全体を倒すことも可能。ただし、御魂の厳選も必須となるので、マルチではきちんと育て上げた茨木童子を出陣させよう。もしアタッカーが1体しかいない場合、蛍草がサブアタッカーとして活躍できる。回復量が攻撃力に依存するので、単体への攻撃力が必然的に高くなる。御魂「狰」を装備すれば、反撃することも可能なのでおススメだ。