叢原火(そうげんび)ダンジョン攻略 瞋の陣

叢原火(そうげんび)ダンジョン攻略瞋の陣

概要

このダンジョンでも御魂が手に入る。薙魂・玉樹・反魂香が固定のドロップ、そのほか曜日に応じて対応の御魂がドロップとなる。各階への挑戦券は、御魂ダンジョン高階層で入手可能。御魂ダンジョンよりも☆6御魂が多くドロップするので、挑戦券を手に入れたら曜日を確認して挑んでみよう。

御魂・巻物ドロップ率

御魂ダンジョンと叢原火(そうげんび)ダンジョンの御魂と巻物のドロップ率

叢原火(そうげんび)ダンジョン攻略 瞋の陣の詳細説明

「瞋の陣」敵構成

1回戦

  • 蛍草のアイコン蛍草
  • 蛍草のアイコン蛍草(覚醒)×2
  • 妖狐のアイコン妖狐

貪の陣とパーティ構成は同じ。もちろん敵のスペックは貪の陣より高い。妖狐のHPは1万程度、1ターン目で倒せるのであれば、まず狙うのは妖狐から。アタッカーが2体いれば問題なく倒せるが、アタッカーが1体だったり攻撃力に不安がある場合は、椒図のライフリンクを張ると安定する。

2回戦

  • 三尾の狐のアイコン三尾の狐(覚醒)
  • 蛍草のアイコン蛍草(覚醒)
  • 胡蝶の精のアイコン胡蝶の精(覚醒)
  • 兵俑のアイコン兵俑

兵俑の挑発が怖い2回戦。挑発が効くと、兵俑への通常攻撃しかできなくなってしまう。また、HPも2万以上あるので、山兎で先手を取り、真っ先に兵俑を倒してしまいたい。1ターン目で倒せないときは、かぐや姫を入れて効果抵抗を上げるか、アタッカーに大天狗を組み込むと挑発もそこまで怖くない。三尾の狐は単体攻撃だが、攻撃力は高めなのでそちらも要注意だ。

3回戦

  • 叢原火のアイコン叢原火×3

叢原火の特徴として、1体に顔が3つあり、同じ顔が3つ揃うとそれぞれ効果を発揮する。

  • 貪のお面:味方の鬼火を3点獲得
  • 嗔のお面:敵全体の攻撃力及び防御力ダウン
  • 癡のお面:味方全体の攻撃力アップ

貪の陣同様、スタンしないよう、なるべく貪のお面は揃えないように注意をする。他の面は積極的に揃えていき、味方にバフ、敵にデバフをかけていこう。また、ダメージを均等に与えていき、1体だけ先に倒してしまわないように。アタッカー、鬼火、回復とバランスよくパーティを組めれば、問題なくクリアできるはずだ。

攻略おススメ式神と考察

おすすめ式神一覧

  • 姑獲鳥のアイコン姑獲鳥(SR)
    • アタッカー 全体攻撃
  • 大天狗のアイコン大天狗(SSR)
    • アタッカー 全体攻撃
  • 茨木童子のアイコン茨木童子(SSR)
    • アタッカー 単体高火力攻撃(あふれた分は全体へ)
  • 恵比寿のアイコン恵比寿(SR)
    • 回復&鬼火獲得
  • 桃の精のアイコン桃の精(SR)
    • 回復&復活
  • 一目連のアイコン一目連(SSR)
    • サポート バリア&攻撃力アップ
  • 山兎のアイコン山兎(R)
    • サポート 行動ゲージアップ&攻撃力アップ
  • 座敷童子のアイコン座敷童子(R)
    • 鬼火発動
  • かぐや姫のアイコンかぐや姫(SSR)
    • サポート 鬼火獲得
  • 椒図のアイコン椒図(R)
    • サポート ダメージ分散

考察

アタッカー2体、山兎、座敷童子(かぐや姫)、回復を組み込むのがバランスの良いパーティ編成。特に大天狗がいると、兵俑の挑発を受けずに攻撃ができて良い。もしアタッカーを3体揃えられるなら、アタッカー×3、山兎、座敷童子(かぐや姫)の編成で周回が可能だ。ただし、育成が十分に進んで攻撃力が高くしておかないと、ダメージを受けると一網打尽となる可能性がある。御魂ダンジョンの8階をソロでクリアできるくらいの式神は用意しよう。